AIと仲間で学ぶ、オンラインスクール

「こうしたい」を、
つくれる自分へ。

仕事がラクになる。趣味がもっと楽しくなる。
身近なアイデアを、AIと一緒に形にしよう。
自分のための一歩から、人に役立つしくみへ。

プログラミング初心者から、自分のペースで。

月額 980 円から全学年の公開済み教材仲間と作品を共有できたら、次の学年へ

MAKE IT YOURS

学ぶきっかけは、
あなたの「こうしたい」。

アプリだけじゃない。楽しく続く工夫も、立派なしくみ。

受付できました ✓
仕事

毎回の連絡を、もっとラクに。

申込み → 受付 → 自動でご案内

制作例を見る +

考えること

どこで情報を書き直しているか。相手は、いつ何を知りたいか。

つくるものの例

申込フォーム、受付一覧、案内文。必要に応じて通知を自動化します。

完成後に試すこと

テスト申込みを送り、受付から案内まで抜けなく進むか確認。

今週は 4 日達成
暮らし

小さな一歩が、続く毎日へ。

記録 → 振り返り → 次の一歩

制作例を見る +

考えること

いつ始めるか、どこで止まるか、休んだらどう戻るか。

つくるものの例

小さな記録ツールや、週ごとの振り返りシート。

完成後に試すこと

自分で使い、入力の手間や続けにくい部分を直します。

新しい作品が届いた
趣味

ひとりの練習が、みんなの楽しみに。

お題 → 投稿 → 仲間からの応援

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考えること

途中でも投稿できるか。挑戦や応援が伝わるか。

つくるものの例

今月のお題、動画リンクの投稿フォーム、作品一覧ページ。

完成後に試すこと

仲間と使い、投稿方法や感想を伝える流れを改善。

はじめまして!
仲間

初めての人にも、小さな出番を。

参加 → 自己紹介 → つながる

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考えること

参加直後の戸惑いと、最初の会話が生まれるきっかけ。

つくるものの例

歓迎メッセージ、自己紹介のお題、役割やチャンネルの設計。

完成後に試すこと

初めて参加する人の目線で、入口から活動までを確認。

選べる13のテーマ+
  • 仕事・業務改善
  • ビジネス
  • コミュニティ
  • 趣味・創作
  • 習慣・暮らし
  • 学習・教えること
  • 発信・表現
  • 情報整理・知識管理
  • 家族・家庭運営
  • イベント・地域活動
  • チーム・協働
  • 遊び・ゲームづくり
  • 振り返り・目標づくり

1年生は共通の講座を順番に進め、制作の題材を自分の興味から選びます。2年生以降は、共通の学びに加えて目的に応じた選択講座を広げる予定です。

AI・IT制作は、すべての分野に共通する必須科目です。

毎レッスンで深める、3つの力

考えて、つくって、育てる。

この一周を繰り返すたび、できることが広がります。

01

しくみを考える

誰の、何をよくしたい?
目的と流れを整理する。

02

AI・ITでつくる

AIに伝え、一緒に形に。
安全なつくり方も学ぶ。

03

使って、育てる

試して、気づいて、直す。
使い続けられるものへ。

↻ 同じ作品を育てても、新しいテーマに挑戦しても。
01 / 自分で学ぶ動画・文章・図解のレッスン
02 / 仲間と試すDiscordでお題と作品を共有
03 / 成長を確かめる成果物で進級にチャレンジ

7学年で広がる、3つのステージ

つくる。育てる。届ける。

自分の「こうしたい」から、誰かの「助かった」へ。

01 / 1〜2年生

つくる

アイデアを形にし、自分や人が使えるようにする。

02 / 3〜5年生

育てる

続けやすさ・自動化・運用を整え、使い続けられるものへ。

03 / 6〜7年生

届ける

相手の困りごとを解決し、価値を届け、次の人を支える。

学年は在籍年数ではなく、できることの目安。同じ作品を育てても、新しいテーマに挑戦しても。

01
1年生

小さくつくり、公開する

自分のブラウザで、使える喜び。

02
2年生

人に使ってもらう

感想を聞いて、もっと使いやすく。

03
3年生

続けたくなる工夫をする

楽しい、簡単、やりがいがある。

04
4年生

つなげて自動化する

繰り返す手間を、しくみに任せる。

05
5年生

活動全体を支える

完成した後も、安心して使える。

06
6年生

人の課題を解決する

相談を聞き、効果まで確かめる。

07
7年生

価値を届け、教える

相談から完成、その先の支援まで。

✳

誰かの「助かった」へ。

相手に合うしくみを届け、
使い続けられるところまで。

全プラン共通 合格したら、Discordに学年ロール。
料金で進級の基準は変わりません。
7学年でできること・制作例を見る +

1年生 小さくつくり、公開する

できるようになること
AIと小さなものをつくり、無料URLで公開・修正できる。
作れるしくみ
自分の作業や暮らしを少し楽にする。
Webアプリの例
チェックリスト、計算ツール、練習のお題抽選

2年生 人に使ってもらう

できるようになること
少人数に使ってもらい、感想をもとに直せる。必要に応じてログインと個人別の保存を学ぶ。
作れるしくみ
利用者が自分の情報を記録し、成果を共有する。
Webアプリの例
学習記録、読書ノート、作品共有サイト

3年生 続けたくなる工夫をする

できるようになること
楽しさ・手軽さ・達成感を工夫し、続けやすさを確かめられる。
作れるしくみ
挑戦・記録・成長の実感・仲間の応援がつながる。
Webアプリの例
習慣チャレンジ、練習記録、交流コミュニティ

4年生 つなげて自動化する

できるようになること
サービスやBOTを連携し、通知・集計を自動化できる。失敗や重複への対応も考える。
作れるしくみ
申込みから案内、活動記録から集計・通知までをつなぐ。
Webアプリの例
自動通知付きイベント受付、Discord連携、定期レポート

5年生 活動全体を支える

できるようになること
必要な機能をまとめ、不具合への対応・復元・引き継ぎまで整えられる。
作れるしくみ
募集・参加・活動・フォローまで、一つの活動を支える。
Webアプリの例
予約・出欠・連絡をまとめた教室運営アプリ、教材・テスト・課題提出のある学習サイト

6年生 人の課題を解決する

できるようになること
講師の支援を受けて相手の困りごとを整理し、制作・改善の効果を確かめられる。
作れるしくみ
相手の仕事に合わせて手間や経費を減らし、申込み・継続利用を助ける。
Webアプリの例
店舗の予約管理、事務作業の自動集計、顧客フォロー

7年生 価値を届け、教える

できるようになること
相談・提案・制作・導入・引き継ぎまで進め、使い方やつくり方を教えられる。
作れるしくみ
費用・役割・保守まで整え、仕事やサービスとして届ける。
Webアプリの例
顧客専用の業務支援アプリ、有料会員サービス、学習プラットフォーム

制作例は到達目標の目安です。同じアプリでも、目的を説明し、動作や安全性を確かめ、変更・対応できる範囲で評価します。すべての機能をつくる必要はありません。

1年生は、迷わず進める一本道 +

まずは「AIとつくる、はじめてのしくみ」の共通講座から。制作の題材には選ぶ余地を残し、基本は順番に進めます。

  1. 安全に準備するAIの基本ルール、作業範囲・権限、秘密情報、保存と戻し方。
  2. 見本を動かす小さなツールを動かし、文字や見た目を変えてみる。
  3. 自分のものをつくる困りごとと完成条件を決め、AIと試作・修正する。
  4. 自分のURLで使う公開内容を確認し、Cloudflareの無料URLで普段のブラウザやスマホから使う。
  5. 使って改善する不便な点を一つ直し、作品と学んだことをまとめる。

最初はログインや個人情報を扱わない小さな作品から。公開URLは他の人もアクセスできることを学び、公開前に内容を確認します。VPSの契約や独自ドメインの購入は必須ではありません。

教材は「講座 → 部 → 章 → レッスン」で整理。短い手順と確認を積み重ね、途中から再開できる構成を準備しています。

安全に作るための必須学習 +

1年生から、作業場所だけでなく実際のアクセス権限、秘密情報、保存と復元を学びます。公開・ログイン・データ保存・外部連携の安全確認は、その機能を使う前に行います。

2年生でログインを導入する場合は、他人の記録を見たり変更したりできないことまで確認。複数管理者の細かな権限設計は、上級で必要に応じて学びます。AIの「安全です」という回答だけで判断せず、テストやレビューを組み合わせます。

仕事・収益・教えることにもつなげたい +

6年生では、経費や手間の削減、申込み・継続利用の改善など、相手にとっての価値を検証。7年生では、提案・見積もり・提供範囲・納品・保守まで含めた実践を目指します。

収益化は選択肢の一つです。売上額を卒業条件にせず、価値と費用を説明し、届けて検証できる力を確かめます。

使い方の説明、手順の共有、初心者の制作支援も段階的に経験します。認定講師は卒業とは別に、模擬授業や学習支援で教える力を確認する制度を構想しています。

進級では、何を確かめるの? +

「目的に合う」「説明できる」「動作と安全性を確認できる」「使って改善できる」を、各学年に合った深さで確かめます。AIを使うことを前提に、判断や変更ができるかを確認します。

全プランで進級に挑戦でき、合格基準は共通です。自己チェックと成果物の提出を基本に、未達の基準が分かる結果通知を予定しています。受験回数・審査日程・再提出の扱いは受付前に公開します。

みんなの前で発表する必要がある? +

希望者向けの公開イベントと、公開を伴わない提出方法を検討しています。人前での発表を一律の条件にはしません。

料金プランを変えると、学年も変わる? +

学年と料金プランは別管理です。980円プランへ変更しても取得した学年は保持する設計です。休学・復学や退会後の記録保存期間は、正式な利用条件でご案内します。

カリキュラムと制作例は開校に向けた構成案です。教材は1年生から順次制作し、上級講座・認定制度も段階的に整えます。

BETTER TOGETHER

ひとりの「できた」が、
みんなのヒントに。

完成前でも、大歓迎。
見せ合い、試し合い、次の工夫を見つけよう。

CHOOSE YOUR PACE

学びは、みんなに。
サポートは、自分に合わせて。

上級まで学ぶ道を、料金で区切りません。

どのプランでも教材・お題コミュニティ・作品共有進級申請・学年ロール

自分のペースで

ライト

980円 / 月

税込予定
  • 全学年の公開済み教材
  • 作品共有・コミュニティ
  • 進級申請・学年ロール
サポートの範囲 +

自己チェックと共通FAQを使って学習。個別回答・添削の保証は含みません。

自分の課題を深める

プレミアム

9,800円 / 月

税込予定
  • スタンダードの内容すべて
  • 個別相談または作品レビュー
  • 自分固有の課題への助言
サポートの範囲 +

回数・時間・定員は調整中。完成までの継続的な伴走は別サービスです。

開校準備中・お申込み受付前 教材は順次公開。審査回数・返却期限・再提出ルールは提供開始前にご案内します。
料金に含まれないもの・個別伴走との違い +

AIサービス、ドメイン、サーバーなどの利用料は、必要に応じて別途かかります。教材の利用環境と必要な費用は、申込み前にご案内します。

スクールは教材やお題を通じた学習が中心です。ご自身の制作物について、計画から完成まで継続的に支援する場合は、マンツーマンの伴走プランをご利用いただく構成です。

完成まで伴走プランを見る ↗

参加を考えている方へ

気になること。

仕事で使う人だけが対象ですか?

趣味、習慣、仲間との活動もテーマです。「仕事を効率化する」以外にも、「楽しく続く」「また参加したくなる」仕組みを一緒に考えます。

パソコンが苦手でも学べますか?

初心者向けに、操作を一つずつ確認できる教材を準備します。コースごとに必要なPC環境や前提知識を明記する予定です。

AIに任せれば、何も理解しなくてよいですか?

コードをすべて覚える必要はありませんが、目的、扱う情報、使う人、費用などは自分で判断できるように学びます。動作を試し、分からない点を確認することも大切にします。

Discordだけで学ぶのですか?

教材は専用の学習サイト、交流や作品共有はDiscordという役割分担を予定しています。学習サイトは現在準備中です。

✳

LET’S MAKE SOMETHING

次の「できた」は、
あなたの番。

学んでみたいこと、つくってみたいこと。
あなたのアイデアを聞かせてください。

スクールについて問い合わせる ↗メールが開きます。入会申込みではありません。