毎回の連絡を、もっとラクに。
申込み → 受付 → 自動でご案内
制作例を見る +
考えること
どこで情報を書き直しているか。相手は、いつ何を知りたいか。
つくるものの例
申込フォーム、受付一覧、案内文。必要に応じて通知を自動化します。
完成後に試すこと
テスト申込みを送り、受付から案内まで抜けなく進むか確認。
AIと仲間で学ぶ、オンラインスクール
仕事がラクになる。趣味がもっと楽しくなる。
身近なアイデアを、AIと一緒に形にしよう。
自分のための一歩から、人に役立つしくみへ。
プログラミング初心者から、自分のペースで。
MAKE IT YOURS
アプリだけじゃない。楽しく続く工夫も、立派なしくみ。
申込み → 受付 → 自動でご案内
どこで情報を書き直しているか。相手は、いつ何を知りたいか。
申込フォーム、受付一覧、案内文。必要に応じて通知を自動化します。
テスト申込みを送り、受付から案内まで抜けなく進むか確認。
記録 → 振り返り → 次の一歩
いつ始めるか、どこで止まるか、休んだらどう戻るか。
小さな記録ツールや、週ごとの振り返りシート。
自分で使い、入力の手間や続けにくい部分を直します。
お題 → 投稿 → 仲間からの応援
途中でも投稿できるか。挑戦や応援が伝わるか。
今月のお題、動画リンクの投稿フォーム、作品一覧ページ。
仲間と使い、投稿方法や感想を伝える流れを改善。
参加 → 自己紹介 → つながる
参加直後の戸惑いと、最初の会話が生まれるきっかけ。
歓迎メッセージ、自己紹介のお題、役割やチャンネルの設計。
初めて参加する人の目線で、入口から活動までを確認。
1年生は共通の講座を順番に進め、制作の題材を自分の興味から選びます。2年生以降は、共通の学びに加えて目的に応じた選択講座を広げる予定です。
AI・IT制作は、すべての分野に共通する必須科目です。
毎レッスンで深める、3つの力
この一周を繰り返すたび、できることが広がります。
誰の、何をよくしたい?
目的と流れを整理する。
AIに伝え、一緒に形に。
安全なつくり方も学ぶ。
試して、気づいて、直す。
使い続けられるものへ。
7学年で広がる、3つのステージ
自分の「こうしたい」から、誰かの「助かった」へ。
アイデアを形にし、自分や人が使えるようにする。
続けやすさ・自動化・運用を整え、使い続けられるものへ。
相手の困りごとを解決し、価値を届け、次の人を支える。
学年は在籍年数ではなく、できることの目安。同じ作品を育てても、新しいテーマに挑戦しても。
自分のブラウザで、使える喜び。
感想を聞いて、もっと使いやすく。
楽しい、簡単、やりがいがある。
繰り返す手間を、しくみに任せる。
完成した後も、安心して使える。
相談を聞き、効果まで確かめる。
相談から完成、その先の支援まで。
相手に合うしくみを届け、
使い続けられるところまで。
制作例は到達目標の目安です。同じアプリでも、目的を説明し、動作や安全性を確かめ、変更・対応できる範囲で評価します。すべての機能をつくる必要はありません。
まずは「AIとつくる、はじめてのしくみ」の共通講座から。制作の題材には選ぶ余地を残し、基本は順番に進めます。
最初はログインや個人情報を扱わない小さな作品から。公開URLは他の人もアクセスできることを学び、公開前に内容を確認します。VPSの契約や独自ドメインの購入は必須ではありません。
教材は「講座 → 部 → 章 → レッスン」で整理。短い手順と確認を積み重ね、途中から再開できる構成を準備しています。
1年生から、作業場所だけでなく実際のアクセス権限、秘密情報、保存と復元を学びます。公開・ログイン・データ保存・外部連携の安全確認は、その機能を使う前に行います。
2年生でログインを導入する場合は、他人の記録を見たり変更したりできないことまで確認。複数管理者の細かな権限設計は、上級で必要に応じて学びます。AIの「安全です」という回答だけで判断せず、テストやレビューを組み合わせます。
6年生では、経費や手間の削減、申込み・継続利用の改善など、相手にとっての価値を検証。7年生では、提案・見積もり・提供範囲・納品・保守まで含めた実践を目指します。
収益化は選択肢の一つです。売上額を卒業条件にせず、価値と費用を説明し、届けて検証できる力を確かめます。
使い方の説明、手順の共有、初心者の制作支援も段階的に経験します。認定講師は卒業とは別に、模擬授業や学習支援で教える力を確認する制度を構想しています。
「目的に合う」「説明できる」「動作と安全性を確認できる」「使って改善できる」を、各学年に合った深さで確かめます。AIを使うことを前提に、判断や変更ができるかを確認します。
全プランで進級に挑戦でき、合格基準は共通です。自己チェックと成果物の提出を基本に、未達の基準が分かる結果通知を予定しています。受験回数・審査日程・再提出の扱いは受付前に公開します。
希望者向けの公開イベントと、公開を伴わない提出方法を検討しています。人前での発表を一律の条件にはしません。
学年と料金プランは別管理です。980円プランへ変更しても取得した学年は保持する設計です。休学・復学や退会後の記録保存期間は、正式な利用条件でご案内します。
カリキュラムと制作例は開校に向けた構成案です。教材は1年生から順次制作し、上級講座・認定制度も段階的に整えます。
CHOOSE YOUR PACE
上級まで学ぶ道を、料金で区切りません。
自分のペースで
980円 / 月
税込予定自己チェックと共通FAQを使って学習。個別回答・添削の保証は含みません。
仲間と相談しながら
2,980円 / 月
税込予定相談会の頻度・時間・受付方法は開校前にご案内します。
自分の課題を深める
9,800円 / 月
税込予定回数・時間・定員は調整中。完成までの継続的な伴走は別サービスです。
AIサービス、ドメイン、サーバーなどの利用料は、必要に応じて別途かかります。教材の利用環境と必要な費用は、申込み前にご案内します。
スクールは教材やお題を通じた学習が中心です。ご自身の制作物について、計画から完成まで継続的に支援する場合は、マンツーマンの伴走プランをご利用いただく構成です。
完成まで伴走プランを見る ↗参加を考えている方へ
趣味、習慣、仲間との活動もテーマです。「仕事を効率化する」以外にも、「楽しく続く」「また参加したくなる」仕組みを一緒に考えます。
初心者向けに、操作を一つずつ確認できる教材を準備します。コースごとに必要なPC環境や前提知識を明記する予定です。
コードをすべて覚える必要はありませんが、目的、扱う情報、使う人、費用などは自分で判断できるように学びます。動作を試し、分からない点を確認することも大切にします。
教材は専用の学習サイト、交流や作品共有はDiscordという役割分担を予定しています。学習サイトは現在準備中です。
LET’S MAKE SOMETHING
学んでみたいこと、つくってみたいこと。
あなたのアイデアを聞かせてください。